デリケートゾーンの毛があるかないかで、生活の質が変わる!

デリケートゾーンの毛次第で、健康や生活の質が上がるリアルな話


こんにちは♪膣アドバイザーの末吉です(^-^)

たかが毛・・・・されど毛・・・・なのです!(いきなりですいませんw)

これからお話しする内容は、びっくりするほどリアルなお話です。女性なら読んで下さい!損はしません。

私は回りくどいのが嫌いなので、シンプルにお話しします!(O型ですw)

女性なら誰でも脱毛した方がいいんです!

脱毛サロンが脱毛を進めるのは当たり前だろ!と思った方!正解です。笑

女子力が高い人たちだけがデリケートゾーンの脱毛をしている状況になっていますが、高くなくても美容力が無い人でもやるべきなんです。(見せる相手が居ようが居なかろうが大切なことなんです)

でもですね、これが理にかなっているのです。

デリケートゾーンの(アンダーヘアの事です)箇所は、毎日いつもいつも擦れているばかりなのです。

  • 排泄の時にふき取る⇒摩擦(毛があったらダブル攻撃を受ける)
  • 下着に肌が触れる⇒摩擦(毛があったらダブル攻撃を受ける)
  • 歩くとさらに下着やストッキングで⇒ダブル摩擦(毛があったらトリプル攻撃を受ける)

摩擦の行きつく結果が【黒ずみ】にもつながります。

そして、衛生面。

デリケートゾーンの毛は縮れている為、皮脂や分泌物・排せつ物がまとわりついている匂いも出やすいのです。毛があることでさらに風通しが悪く蒸れたりかゆみが出たり、最悪、炎症が起きます。

デリケートゾーンの毛での、皮膚の刺激で乾燥したり炎症したりする可能性もあるんですよ。

特に肛門周り・・・・・Oラインです。

かなりケアが行き届いていない場所です。

毛が生えているとですね、排せつ物やお尻を拭いた時のティッシュのカスがまとわりついてしまうかもwしかも粘性が高いのでウォシュレットで洗っても完全に綺麗にならないので、そのまま肛門に・・・・かなり衛生的にも良くないですよね((+_+))

下着をつけている現代人にとっては、毛が必要ないのです。

デリケートゾーンの脱毛は人生のターニングポイント!

デリケートゾーンって膣周りですよね。

長年何もせずそのままの状態で放置をしていると、膣自体に潤いが無くなって本来の役目を果たせなくなってしまう可能性も出てきます。

女としてまずい状況になるって事です。

女性としての美しさや健康なども内側からじわじわと失い始めるんです。

今は、自分でお風呂に入って洗ったりできますけど、人の手を借りなければいけなくなるかもしれない時が来るかも知れないんです。

実際に介護の現場ではかなりの問題になっています。

年齢を重ねると、遅かれ早かれ他人のお世話になる日が来ます。特に排泄の世話は大変な問題。一人一人のデリケートゾーンを丁寧に洗ってあげられる時間がないので、アンダーヘアに排泄物がベットリついていても、厚いタオルでざっと拭くのみ。そこに風通しの悪いおむつをはかされるので、アソコは乾燥や炎症を起こしやすくなっています。そこから背中の褥瘡と言う状態になることも。

※褥瘡(じょくそう)は、寝たきりの状態によって皮膚の血流が滞り、周辺組織が壊死した状態の事です。

最近、介護脱毛と言う脱毛も耳にします。こうゆうことが原因の一つでもあるので、需要は高いです。

いくら、膣ケアを頑張っても乾燥させる毛があっては・・・・・と言う事です( ゚Д゚)

脱毛でオールオフ(すべての毛を取ってしまう事)に抵抗があるなら、最低でもIOライン(膣周り)を脱毛しておきましょう♪

白髪が生える前に・・・・お勧めします!

膣周りの乾燥